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    <title>Diary</title>
    <description>Chart Mania Ver.6とVer.5の管理人です。
こちらでは洋楽にこだわらず好きなことをつぶやきます。</description>
    <link>https://cmver6.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>Crazy Ken Band 26枚目のアルバム『何？』</title>
      <description>Crazy Ken Bandの26枚目のアルバム『何？』が&lt;br /&gt;
8月11日にインターネットの実演販売という形で紹介されていました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=_w0UrLVPyBQ&amp;amp;list=RD_w0UrLVPyBQ&amp;amp;start_radio=1&quot; title=&quot;実演販売&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=_w0UrLVPyBQ&amp;amp;list=RD_w0UrLVPyBQ&amp;amp;start_radio=1&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回全部の曲を試聴できたわけですが、個人的にはここ数年のアルバムでも&lt;br /&gt;
かなり来るものがありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

&lt;p style=&quot;box-sizing: border-box; margin: 0px; padding: 0px; color: #5f6368; font-family: メイリオ, sans-serif;&quot;&gt;01：夜の穴&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;box-sizing: border-box; margin: 0px; padding: 0px; color: #5f6368; font-family: メイリオ, sans-serif;&quot;&gt;02：OKIDOKI&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;box-sizing: border-box; margin: 0px; padding: 0px; color: #5f6368; font-family: メイリオ, sans-serif;&quot;&gt;03：カモナマイハウス feat. CHIBOW &amp;amp; CHOZEN LEE&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;box-sizing: border-box; margin: 0px; padding: 0px; color: #5f6368; font-family: メイリオ, sans-serif;&quot;&gt;04：eye catch 何？&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;box-sizing: border-box; margin: 0px; padding: 0px; color: #5f6368; font-family: メイリオ, sans-serif;&quot;&gt;05：心配無用節 -無添加-&amp;nbsp; ※BS-TBS 連続時代劇「心配無用ノ介 天下御免」エンディングテーマ&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;box-sizing: border-box; margin: 0px; padding: 0px; color: #5f6368; font-family: メイリオ, sans-serif;&quot;&gt;06：シャボン玉&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;box-sizing: border-box; margin: 0px; padding: 0px; color: #5f6368; font-family: メイリオ, sans-serif;&quot;&gt;07：Bounce Bounce Bounce&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;box-sizing: border-box; margin: 0px; padding: 0px; color: #5f6368; font-family: メイリオ, sans-serif;&quot;&gt;08：タータンチェック&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;box-sizing: border-box; margin: 0px; padding: 0px; color: #5f6368; font-family: メイリオ, sans-serif;&quot;&gt;09：アッと驚く為五郎 ※クレージーキャッツ曲カヴァー&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;box-sizing: border-box; margin: 0px; padding: 0px; color: #5f6368; font-family: メイリオ, sans-serif;&quot;&gt;10：eye catch 何？何？&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;box-sizing: border-box; margin: 0px; padding: 0px; color: #5f6368; font-family: メイリオ, sans-serif;&quot;&gt;11：コロラド叉焼メロンパン&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;box-sizing: border-box; margin: 0px; padding: 0px; color: #5f6368; font-family: メイリオ, sans-serif;&quot;&gt;12：半透明のルミコ&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;box-sizing: border-box; margin: 0px; padding: 0px; color: #5f6368; font-family: メイリオ, sans-serif;&quot;&gt;13：免許返納のブルース&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;box-sizing: border-box; margin: 0px; padding: 0px; color: #5f6368; font-family: メイリオ, sans-serif;&quot;&gt;14：口笛を吹きながら夜を行け ※作詞：五木寛之&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;box-sizing: border-box; margin: 0px; padding: 0px; color: #5f6368; font-family: メイリオ, sans-serif;&quot;&gt;15：eye catch 何？何？何？&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;box-sizing: border-box; margin: 0px; padding: 0px; color: #5f6368; font-family: メイリオ, sans-serif;&quot;&gt;16：狂い咲きセカンド・バージン・ロード&amp;nbsp; ※作詞：宮藤官九郎&lt;/p&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br /&gt;
最初の「夜の穴」がAORのファンキーな曲っぽくて、グルーブ感にやられます。&lt;br /&gt;
「心配無用節」はCrazy Ken Bandでしかできない演歌ポップス。&lt;br /&gt;
「アッと驚く為五郎」はセルジオメンデスのマシュケナダとのミックスでカッコイイ。&lt;br /&gt;
「タータンチェック」ではTLCが顔を出しているらしいですが、間奏のあたりか。&lt;br /&gt;
個人的にもうグッときたのは五木寛之作詞の「口笛を吹きながら夜を行け」。&lt;br /&gt;
大ヒットした「Tiger &amp;amp; Dragon」に似た感じのメロディですが、サビまわりの歌詞&lt;br /&gt;
「おどけたステップ踏みながら～」が良いです。&lt;br /&gt;
ラストの「狂い咲きセカンド・バージン・ロード」はスゥイートソウルのメロディに&lt;br /&gt;
宮藤官九郎さんの独特の歌詞が最高です。&lt;br /&gt;
「ゼクシィのお勧め」「八百万の神に」「私のお墓に～」「コピーアンドペイスト」&lt;br /&gt;
「人生は未完のコメディ」「君にいっぱいいっぱい幸あれ」という歌詞にグッと来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
26枚目でこんなアルバムを出してくるとは思いませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://cmver6.blog.shinobi.jp/ckb/crazy%20ken%20band%2026%E6%9E%9A%E7%9B%AE%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0%E3%80%8E%E4%BD%95%EF%BC%9F%E3%80%8F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>CKBの新曲</title>
      <description>心配無用節にハマる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7月17日にCKBの新曲「心配無用節」が配信されました。恐らくは9月16日発売のCKBのアルバム『何？』からのシングル。BS-TBSのドラマ「心配無用ノ介　天下御免」のEDタイアップ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまた良い曲で、本当にどこまででも名曲を生み出してきます。&lt;br /&gt;
演歌ポップスですが、サビまわしが面白くて、場合によってはバズるかも。&lt;br /&gt;
私はTiktokしていないですけど、私だったら使いたいですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=OCnngEk65Fw&amp;amp;list=RDOCnngEk65Fw&amp;amp;start_radio=1&quot; title=&quot;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;心配無用節&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞ワールドカップ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝早くか深夜なので、今回は1試合も見なかったワールドカップですが、ハーフタイムショーは&lt;br /&gt;
Youtubeで見ました。恐らく各大陸ごとでアーチストを選んだのでしょうか。Shakira若いですね。&lt;br /&gt;
Madonnaが最初に「Music」を出してきたのは、納得しましたし、他のアーチストも良かった。まあ批判されているそもそもサッカーのハーフタイムにショー？というのは同感で、ハーフタイム中も緊張感ありますし、リアルタイムに見ていたら、思うところはあったでしょうね。</description> 
      <link>https://cmver6.blog.shinobi.jp/ckb/ckb%E3%81%AE%E6%96%B0%E6%9B%B2</link> 
    </item>
    <item>
      <title>楽天　吉井監督決定</title>
      <description>野球の楽天の監督に前ロッテの吉井監督が決まったとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
意外というか、吉井監督が出たということば元西武の辻さんも候補だったのか。&lt;br /&gt;
今の楽天は投手力、特に中継ぎがダメですが、それ以上に打撃が不振で&lt;br /&gt;
本音を言えば打撃を上げる人を期待していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
監督が変わると、必ず新しい起用が生まれるので、&lt;br /&gt;
良いも悪いも必然的に変わっていくだろうし&lt;br /&gt;
特に定評のある投手についてどう変わっていくのか期待したいです。&lt;br /&gt;
ロッテ監督時代は佐々木とか種市を主力に成長させていましたね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://cmver6.blog.shinobi.jp/_blog/%E6%A5%BD%E5%A4%A9%E3%80%80%E5%90%89%E4%BA%95%E7%9B%A3%E7%9D%A3%E6%B1%BA%E5%AE%9A</link> 
    </item>
    <item>
      <title>楽天　三木監督休養に</title>
      <description>プロ野球　楽天の三木監督の休養が発表された。&lt;br /&gt;
現在の調子の悪さから、いつかはとは言われていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
去年から今年にかけて実は思い切ったベテランからの切り替えを図っていた。&lt;br /&gt;
岸をしばらく2軍調整させたり、鈴木選手もあまり使っていなかった。&lt;br /&gt;
外国人選手も調子が上がらなければ2軍に落とした。今年はかなりドライな印象だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
去年に中島選手、黒川選手、今年には平良選手が伸びているのは功績。&lt;br /&gt;
今年も順次2軍から若手を上げてはいるが、数打席で落としているのは残念。&lt;br /&gt;
2軍のメンバーは夢のあるメンバーが揃っていて、これをきっかけに出していくのであれば&lt;br /&gt;
次につながるのだろうけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
休養ということで、お疲れ様とはまだ言えず、復帰もあるかもしれませんが、&lt;br /&gt;
楽天には来年以降につながる戦いをここからやって欲しい希望があります。</description> 
      <link>https://cmver6.blog.shinobi.jp/_blog/%E6%A5%BD%E5%A4%A9%E3%80%80%E4%B8%89%E6%9C%A8%E7%9B%A3%E7%9D%A3%E4%BC%91%E9%A4%8A%E3%81%AB</link> 
    </item>
    <item>
      <title>豊臣兄弟</title>
      <description>大河ドラマの豊臣兄弟、何度も描かれていた時代だが、&lt;br /&gt;
今回は新しい描き方で、意外に楽しめている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、かなり創作が入った話で、史実とかまでは言わないものの&lt;br /&gt;
最初に作った設定に縛られて、どんどん深みにはまっているような&lt;br /&gt;
感じがして、ずっともやもやする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一つは主人公に対するヒロイン、最初の幼なじみは完全な創作キャラで&lt;br /&gt;
次は史実にある正妻でありながらあまり資料がない慶。結構これに時間が&lt;br /&gt;
取ってあって、しかも結構濃いめ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二つは信長と市の描写。役者が上手いせいで気にならないが、この設定で&lt;br /&gt;
良いのかという感じは確かにある。少なくとも長政のドクロで杯作ったことは&lt;br /&gt;
この大河の世界観にはないよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうはいっても10％前後の視聴率だから、見ているのはほんの一部。&lt;br /&gt;
なんだかんだ言っても、話の切り方は気に入っているので、今後も見続けると思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://cmver6.blog.shinobi.jp/_blog/%E8%B1%8A%E8%87%A3%E5%85%84%E5%BC%9F_79</link> 
    </item>
    <item>
      <title>2026年の楽天</title>
      <description>オープン戦いも終わっていよいよ2026年の野球シーズン到来です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
楽天はほぼ最下位のオープン戦ですが、恐らくシーズンも苦戦するでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本ハムが1位有力。ソフトバンクは有原の抜けた穴をどう埋めるのか。&lt;br /&gt;
現実的にはオリックス、西武、ロッテと争ってAクラスを狙うという感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年Aクラスを狙えるとすれば、新戦力が活躍するという条件が付く。&lt;br /&gt;
投手で言えば藤原、伊藤、打者で言えばマッカスカーに期待。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
荘司　滝中　藤原　前田　ウレーニャ　古謝　（早川　藤井　岸　伊藤）&lt;br /&gt;
宋　田中　内　秦　九谷（中込　渡辺　酒井　江原　加治屋　津留崎）&lt;br /&gt;
藤平　鈴木　西垣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2軍から　西口　坂井　日当　林　大内　今野　柴田　コントレラス　古賀　辛島&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
太田　伊藤　石原　（堀内　安田　田中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小深田　宗山　浅村　村林　鈴木　ボイト　黒川　渡辺&lt;br /&gt;
（繁永　平良　入江　青野　ワオーターズ）&lt;br /&gt;
辰巳　中島　マッカスカー　佐藤　小郷&lt;br /&gt;
（ゴンザレス　田中　武藤　吉野　吉納　坂上）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんな感じと思います。</description> 
      <link>https://cmver6.blog.shinobi.jp/_blog/2026%E5%B9%B4%E3%81%AE%E3%83%91%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0</link> 
    </item>
    <item>
      <title>Neil Sedakaの訃報</title>
      <description>Neil Sedakaさんが亡くなったというニュースがあった。86歳だったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネットの反応があまりにも無かったのが、まあ活躍しているのが&lt;br /&gt;
60年代と70年代だからしょうがないかという思いもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私もリアルタイムでは経験していない。しかし、私が好きなソングライター&lt;br /&gt;
としてニールセダカ、キャロルキング、バートバカラックと言っていて&lt;br /&gt;
それは今でも変わっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは私自身これまで最も好きな曲が「悲しき慕情」だから。&lt;br /&gt;
恐らく好きな曲を10曲選んだら「Laughter In The Rain」も入ってくるだろう。&lt;br /&gt;
時代時代にその時の音はあるだろうけど、メロディの美しさはいつの時代も&lt;br /&gt;
人の心を捉える。「悲しき慕情」はかなり昔の曲だが、全く色あせない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ご冥福をお祈りいたします。</description> 
      <link>https://cmver6.blog.shinobi.jp/_blog/neil%20sedaka%E3%81%AE%E8%A8%83%E5%A0%B1</link> 
    </item>
    <item>
      <title>豊臣兄弟</title>
      <description>大河ドラマの「豊臣兄弟」。昨日は6話の「兄弟の絆」だった。&lt;br /&gt;
1話から見ていて微妙というイメージだったが、&lt;br /&gt;
この回は本当に良かった。&lt;br /&gt;
半沢直樹は見ていないけど、脚本は半沢直樹の脚本家らしい。&lt;br /&gt;
史実とはちょっと違って、かなり創作を加えた話で、前回からの2話構成。&lt;br /&gt;
鵜沼城の大沢を調略するように藤吉郎秀吉に命じた織田信長だったが、&lt;br /&gt;
そもそも最初から大沢を殺すつもりだったという鬼シナリオ。&lt;br /&gt;
兄を裏切ってのし上がる弟を見たかったという鬼発想。&lt;br /&gt;
そもそも仕組まれていたこの話をひっくり返すのはどうしたらよいのか。&lt;br /&gt;
終盤の秀長と信長の対峙は見応えありました。&lt;br /&gt;
しかし、大沢自身も石つぶてを持っていて暗殺の意思はあったという。&lt;br /&gt;
視聴者を何度も裏切るようなシナリオは1話にもありましたが、&lt;br /&gt;
サスペンスドラマ的にも面白かった。これは期待できる。</description> 
      <link>https://cmver6.blog.shinobi.jp/_blog/%E8%B1%8A%E8%87%A3%E5%85%84%E5%BC%9F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>CKB Live 2026（栗東） 防備録</title>
      <description>Crazy Ken Band のライブに行ってきました。その防備録&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
順番は別にしてこんな感じの曲をやっていました。最初と最後は合っているけど真ん中は合っていません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Zero (Zero)&lt;br /&gt;
Summertime 411 (華麗）&lt;br /&gt;
Love (華麗）&lt;br /&gt;
ふぁーすとくらす（華麗）&lt;br /&gt;
クラブ国際（華麗）&lt;br /&gt;
どうでもいいよ（華麗）&lt;br /&gt;
不良先生（華麗）&lt;br /&gt;
太陽の街（華麗）&lt;br /&gt;
時差（華麗）&lt;br /&gt;
くらげ（華麗）&lt;br /&gt;
Deep Blue Night (華麗）&lt;br /&gt;
ハマのビート（火星）&lt;br /&gt;
昭和歌謡のコーナー　横須賀ストーリー他（すきなんだよ）&lt;br /&gt;
おじさん（樹影）&lt;br /&gt;
透明高速（GT)&lt;br /&gt;
中華街大作戦（Crazy Ken's World)&lt;br /&gt;
タオル（ソウル電波）&lt;br /&gt;
仮病（Mint Conditon)&lt;br /&gt;
とまれみよ（華麗）&lt;br /&gt;
イカ釣り船（Punch Punch Punch)&lt;br /&gt;
タイガー＆ドラゴン（ソウルパンチ）&lt;br /&gt;
Hi (華麗）&lt;br /&gt;
スージーウォンの世界&lt;br /&gt;
流星ドライブ（ソウルパンチ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Encore&lt;br /&gt;
シンデレラ・リバティ（香港的士）&lt;br /&gt;
世界、西原商会の世界（Spark Plug)&lt;br /&gt;
Lady Mustang （ソウル電波）&lt;br /&gt;
観光（世界）&lt;br /&gt;
生きる。（ソウル電波）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アルバム『華麗』を中心に30曲（カバー諸々を含む）ぐらい。2時間30分。&lt;br /&gt;
アンコール5曲は特に盛り上がっていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次のアルバムは漢字Ⅰ文字ということも話していました。&lt;br /&gt;
なかなか良いライブでした。</description> 
      <link>https://cmver6.blog.shinobi.jp/ckb/ckb%20live%202026%EF%BC%88%E6%A0%97%E6%9D%B1%EF%BC%89%20%E9%98%B2%E5%82%99%E9%8C%B2</link> 
    </item>
    <item>
      <title>久米宏が亡くなった</title>
      <description>久米宏が亡くなったというニュースを見た。報道ステーション他も見た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久米宏は私が好きな人の一人で、ザ・ベストテン、ニュースステーション&lt;br /&gt;
を始め、久米宏が出ている番組は良く見ていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ザ・ベストテンは恐らく私がチャートに興味を持った最初のきっかけだったと思う。&lt;br /&gt;
いろいろな意味で伝説的な番組だったが、不思議なことに久米宏がいなくなってから&lt;br /&gt;
とたんに面白くなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニュースステーションはニュースの中にバラエティ番組の要素を加えたもので、&lt;br /&gt;
最初の方は金曜日はバラエティの日で、Billboardのチャートを紹介していたことも&lt;br /&gt;
憶えている。Michael Jacksonの「I Just Can't Stop Loving You」が全米１位になった&lt;br /&gt;
というのが日本のニュース番組で流れたというのも画期的だったと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ものを言うキャスター、わかりやすい表現、この後に様々な番組が登場してきたが&lt;br /&gt;
本家を超えられないのは、久米宏という存在が強かったからだと思う。久米宏が&lt;br /&gt;
何を言うのかということを楽しみだったのは自分だけではないと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
印象的だった10.19。巨人が優勝した時に原選手から「コラ、久米」みたいな発言は&lt;br /&gt;
今でも憶えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実はこのニュースを見るまで、どこかで復活を願っていたことがあった。&lt;br /&gt;
ご冥福をお祈りいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://cmver6.blog.shinobi.jp/_blog/%E4%B9%85%E7%B1%B3%E5%AE%8F%E3%81%8C%E4%BA%A1%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%9F</link> 
    </item>

  </channel>
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